自慢ばかりする嫌われ者が成功者になる理由

ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

昨日は、自慢ばかりすると嫌われるよん、という話をしたばかりです。

でも、こ自慢話は、誰かがしないといけないんです。

しかも、率先して自慢話をする人が、成功するという話を今日はしたいともいます。

自慢する場所

わたしのグループには、メーリングリストがあります。
(有名なハーバライフではないですよ)

そのほか、LINEグループもあります。

メーリングリストとLINEグループは、何のためにあるか。

まず、グループの交流のためと、連絡事項を発表したリ、新しい人などの質問や相談にこたえるためかな。

そして、もう一つは、我々が所属するグループが順調であることをグループ全体にメッセージすることなんですね。

みんなが、「私、こんなに頑張ってるよ」「こんなに成果が出ているよ」「またダウンができたよ」あるいは、「この製品で、こんな効果があったよ」「こんなにきれいになったよ」という投稿が、ひっきりなしにみられるとしたら、みんなの意気はあがるよね。

そうやって、グループが盛り上がると、組織拡大のスピードが上がるし、いろいろメリットがあるんです。

リーダーの仕事

そのメリットを一番受けるのは、リーダークラスの人たちです。だからリーダーは、投稿が多く、コメントも早く、みんなを励ますことを率先するわけです。

自分が上手くいっているのに、自慢(成果報告)をしない人がいるんだけど、そういう人は組織全体のために全然、貢献していないわけです。

だから、自慢する人は、結果として成功者になるんです。

まあ中には、嫌みな自慢をするとか、自慢しかしないとか、登場しっぱなしで、の人の投稿を読まないとか癖のある人もいるけれど、何も投稿しないよりはましです。

リーダーシップは、誰もダウンができていないときから発揮することができます。

成功したい人はリーダーシップが必要

組織には、立場としてメンバー、リーダー、フォロワーの別があるとか言いますけど、ネットワークビジネスは、会社組織じゃないんです。

皆がリーダーでなければいけません。

それぞれが、企業家、個人事業主。

当然、リーダーシップを発揮しないといけません。

なぜなら、そうでないと稼げないからです。

上に立とうとするってこと?

ううん、そういうのと違うかな。

どちらかというと、ほかのリーダーたちと同じところにいるって感じですね。

社長さん同士なら、どっちが上とか下とかないですものね。

自慢して、みんなに貢献してください

その小さな努力が、あなたの収入につながっていきます。

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