ADSはいつまで生き残るでしょうか?

先日の記事で、ADSは、メインはネットではなく、むしろ人間の力で動いているシステムだとお話ししました。

ネットの部分は、実に単純なアフィリエイトシステムであって、その骨組みに肉付けするように人間の力が寄り集まってできているというのが、ADSの真実の姿です。

社長がいて、事務的な作業(登録など)をする人間がいて、ネットの仕掛けを作る人間がいて、コンサル・営業をする人間がいて、ネットで関心のある人をさらう人間がいて・・・

というように、適材適所でそれぞれの担当者が働いているのが、ADSシステムです。

インターネットでネットワークビジネスができるといっても、人を集めて仲間を増やすのはインターネットでゃなく人間なのです。

このことは、ADSで働いてみて初めてわかることなのです。

ここまでは、この前の話を詳しくしただけのことなのですが・・・

そのすべてが、ボランティア

今日言いたかったことは、

ADSで働く人達は、そのすべてがボランティアです。わかりやすく言うと、ADSDから給料をいただいている人間は一人もいないということです。

あなたがADSに入会すると、たくさんの人のお世話になります。

登録には5000円の代行手数料を支払いますが、それ以降はADSにお金を払う必要は一切ありません。

集客の方法を教わるとき、講師が数名あなたについて、手取り足取り面倒を見てくれます。その人たちは、みなボランティアです。

困ったことがあれば、何度でも電話で相談できますが、講師はその時間をまったく無償であなたに捧げているのです。

もちろん、その努力がまわりまわって自分の収入になっていくのですが、それは、ずーっとあとなのです。

ネットワークビジネスとは、実るか実らないかわからない種を、泣きながら撒く仕事ではないでしょうか。

泣きながら、とは?

泣きながら種をまき続ける

暑い日も、寒い日も、体が疲れていても気分の乗らないときも、ありますよね。

それでも、手を休めないで働くのですから、時には泣きながら畑に出る日もあるでしょう。

しかし、農夫はめげることなく種をまき、水をやり、虫がついたら取って捨て、を繰り返します。

手を休めてしまったら、それまでの苦労が一夜にして台無しになることがあることを知っているからです。

 

ADSの底知れない推進力の正体

ADSは、簡単にお金儲けをしようとする人の集団ではありません。

自分の持ち場で一生懸命に働く人間がいるからこそ、二年で3500人の仲間を生み育てているのです。

このADSを作った人は村井さんですが、ADSを育てたのは、ADSに集まったすべての人ではないでしょうか。

この人たちが頑張り続ける限り、ADSは勢いを止めることはないでしょう!

さらに言うなら、このADSを支えるパワーは、ADSがアフィリエイトではなく、ネットワークビジネスだから生まれるものです。

ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法