Facebookをナンパの道具にするのってどう思いますか?

ビジネスでも、ナンパでも、成功するためには人脈が何より大事です。

わたしも最近、フェイスブックを使ってビジネスをしています。

私のように、Facebookを人脈つくりのために使っている人はたくさんいます。

こういう人たちのことを、「怪しいビジネスに引き込もうしてフェイスブックを使うなんて!」と思う人もいるようですが、それはナンセンスだと思う。

だって、花屋さんがネットで花の注文を受けたり、大工さんがリフォームの注文を受けたりするために、Facebookで広告を出したら、怪しいとは思わないでしょう?

目的がはっきりとしていれば、怪しくはないのです。

Facebookの機能を、どのように利用しようとも、それを見かけだけで非難するのはおかしいと思うの。

そのように非難する人は、多くの人とつながることには興味がなくて、お友達同士の交流を深めたいだけの人たち。

その人たちは、そういう限定的な使い方をすればいいのです。

Facebookの発案者は、出会いのためにFacebookを作ったというし、人とつながることを目的に利用するのは問題ないのではないでしょうか。

でも、不正な使い方をする人もいます!

絶対に許せない使い方

でも、中には、問題のある使い方をする人もいるみたいです。

たとえば、子供を卑猥な目的で誘い出すとか、不倫相手を探すとか、絶対許せない。

そうです。

ビジネスをする人と同じくらい多いのが、異性との出会いを求めて漂っている人ですね。

ページを開くと友達が若い女性ばかりだったりしたら、警戒したほうがいいかもしれません。

そのように、各人がそれぞれの目的に沿って、いろんな機能を利用しているFacebook。

警戒はを怠ってはいけません。

 

怪しい人

私が友達申請をもらったとき怪しいと感じるのは、目的のわからない人ですね。

自分がどういう者で何をしたいのか、何も書いていな人は、とても怪しく思います。

きっと、私だけじゃないはず!

そういう方はお友達申請をしても承認をされにくいと思うんです。

もし承認を得られないで悩んでいる人は、自分のことをプロフィールなどしっかり書いて自己開示されたほうが、怪しいと思われなくなり、お友達は増えますよ。

 

もっと怪しい人

それ以上に怪しいのは、目的を隠す人ですよね。

ビジネス目的の人が、出会い目的の人を狙って近づくというのは、卑怯ですかね。

ちょっとややこしいですけど・・・

こういう人、どんなに美女でもイケメンだろうが絶対許せないよね。

それでも、騙されてビジネス会員になった相手が満足なら、問題ないのかもしれませんが…

でも、もし相手がこれを問題として、そのことをFacebookに報告したら、Facebookは黙ってはいません。

断固、その人(そのビジネスチーム)に対して、処置をするみたいですよ。

悪質な場合は、ドメインごとブロックということもあるみたいです。

ネットビジネスの場合、ドメインがブロックされたら、メンバー全員に影響が及びますからね~。大変なことです。

また、被害者が逆ということもあります。

つまり、こういうこと。

相手が必死でビジネスメンバーを探している女性とわかってて、「あなたのビジネスに興味があります、会えませんか?」みたいなおおかみ野郎もいるみたいです。

リアルなビジネスでも、合コンで知り合った人にネットワークビジネスを勧める女性もいるし、それを、全部わかっていて、興味があると家に招き入れてレイプしようとする、とんでもないナンパ師もいるんですって。

狐とタヌキの騙しあい的なドラマは、Facebookの中でも、行われているかもしれませんね。

このようなくだらない奴はごく一部でしょうけど、くれぐれもFacebookを悪用しないで、上手に使っていきましょう。

そして、中高生の女子や、世間知らずの女性たちはくれぐれも騙されないようにしてください。

また、だまそうとしている人も、要注意です。

ネット上で、「この人は詐欺師です!」「こいつはひどい奴です!」とか書かれてしまったら、とんだ赤っ恥をかかされることになります!

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