自己開示・ブランディングをしないで、幾ら稼げるだろうか。

lgf01a201406160900

 

インターネットのビジネスは幾つもありますが、大きく稼ぐには、自己開示とブランディングが必要になります。

 

自己開示をしないで稼ぐ方法

もちろん、自己開示をしないで稼ぐ方法も、いろいろありますよね。

お小遣いサイトもいろいろあります。

一生懸命に手を動かせば、少額ではありますが、確実に稼げます。

  1. メールを受け取るだけで稼ぐ
  2. ポイントサイト、手間はかかるが、クリックすれば確実に稼げる
  3. アンケートに答えて稼ぐ
  4. サイトに訪問して稼ぐ
  5. 会員登録をして、ポイントを集めるタイプの総合的なポイントサイトもあります。

このタイプだと、モッピーなどが、おすすめですね。

 

で、いくら稼げるかということですが、

実際にやってみるとすぐわかりますが、根気がある人で、月に数千円の収入しかなりません。

 

あとは、パソコンスキルに応じて、在宅ワークの種類はいろいろありますから、自分の得意をお金にしていけばいいですね。

 

でも、同じことをお勤めに出てやれば、何十倍も稼げると思うと、ちょっと悔しいですよね。

在宅ワークは、内職の進化形に過ぎないので、スキルがある人でも請負金額は安いです。

 

以上のように、もしあなたが、自己開示なんかしたくない、友達に知らせたくないというだけで、ネット副業の枠を縮めているとすれば、とても大きな損をしているといえます。

 

自己開示できない人の事情

どうして、自分を出すことがストレスになるのでしょうか。

 

一つには、プライバシーを知られたくないという理由があるでしょう。

 

会社に勤めている人なら、同僚や上司にみつかるんじゃないか。

美しいお嬢さんなら、ストーカーが自分を狙うんじゃないか、など、心配かもしれません。

 

その理由は、理解できます。

でも、そういう方は、ネットで大きく稼ぐことはあきらめるしかないでしょう。

 

ネット利用のネットワークビジネスの場合

私のやっているビジネスも、個人に送るメールには、自分の住所や本名などの情報を載せます。

なぜ?

相手の住所を教えていただいて、書類を送る必要があるからです。

 

それだけではありません。

 

私のやっているビジネスは、ネットワークビジネス、固い人間の結びつきを土台にして拡大していくビジネスです。

別名、コミュニケーションビジネスともいうように、連絡を取り合いながら、責任を持って互いのために働くことで拡大していきます。

 

そのためには、リアルな友人のように、互いを知って、信頼関係を結び、協力し合ってやっていかなければいけません。

 

これは、単なるお小遣い稼ぎではないのです。

本業ベースで行うのでなければ、自分の個人情報を伏せて・・・なんて考える人いませんよね。

 

想像してみて!

初めての取引の場面。取引相手が、名刺を差し出しているのに、あなたの方が、「個人情報を出したくないので…」と、名刺を出し渋る。

こんなこと許されるはずがありません。

 

アフィリエイトでも、大きく稼いでいる人はブランディングしている

アフィリエイトのトップリーダーたちは、どんどん自分を外に外に宣伝し、ブランディングしています。

 

自分が、個人情報を隠しておいて、相手に情報商材を買ってくださいとか、あり得ませんものね。

匿名で、高額アフィリ塾の塾生になってくれ、セミナーに来てくれなんて、どう考えても自分勝手ですし、信頼を勝ち得ることはあり得ません。

 

ネットの関係とはいえ、本気で本業以上に稼ぎたいなら、自己開示。

更に稼ぐには、ブランディングが重要になってきます。

ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得した方法