ネットワークビジネスは誘うときと参加してからの相違が酷い

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ネットワークビジネス問題は、参加する前とあととでは、話が違うという点ではないでしょうか。

収入やタイトルの達成スピード、ビジネスにかける時間、アップの応援の程度でしょうか。

この点でネットワークビジネスについて、問題視する方が、OKWaveに質問を寄せていました。

https://okwave.jp/qa/q6495093.html

中立的で、とても良い質問と回答だったので、URLを貼らせていただきます。

この相談者が疑問だったというのは、

■誘う時→子供がいても家でその人のペースでできる

ほんと→結果をだそうと思えば、そんなことも言っていられなくなり、結局子供を預けざるを得ない状況になり、手助けをしてもらおうと思えばスピードも求められる。

■誘う時の雰囲気→楽しい感じ

ほんと→●●の人間関係ってけっこうビジネスライク

■誘う時→権利収入的なきちんとした収入

ほんと→気楽にやっていて、権利収入になるほど甘くない。

以上のような矛盾を感じてしまった相談者は、アップたちが、自分のつれてきた人にそう言って誘うのが、ちょっと疑問に感じているそうです。

販売型のネットワークビジネスは、商品を大量に売ることで、早い時点で高収入を得ることができます。

でも、自分もダウンも無理をして製品を買うことで収入を得ているのですから、それを維持していくとストレスが生まれます。

目指すものが、一時的な収入ではなく権利収入であるなら、そのようなやり方では達成できないのではないでしょうか。

ではどうしたらいいのか

成功するには誰でもダウンを獲得できるシステムが無けれならないと思います。

それでなければ、安定的に収入を得ることはできません。

クチコミのスピード感、ネットワークを実感できるところ、素晴らしいと思います。でも、営業力や人脈、時間の余裕のない人には、ダウンを作る事ができないし、組織を維持することも難しい面があるのではないでしょうか。

インターネットを使えば、その仕組みを作ることができます。

1~2時間の作業でダウンを増やしていく方法を、ネットでシェアしていくことができれば、ダウンが自然増殖していくミラクルを手に入れる事ができます。

ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得した方法