フェイスブックなどソーシャルネットワークサービスへの期待と可能性について

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フェイスブックなどソーシャルネットワークサービスですが、最初に登場したのは20年も昔だそうです。

アメリカFriendster社の「Friendster」が最初、米国を中心に広がっていました。

日本では2004年1月にから始まった「Orkut」が最初だったようです。ご存知ですか?なんと、これはgoogleのエンジニアが開発したサービスらしいです。

その後、まもなく、mixiやGREEができたそうです。これらに登録している人は、どれくらいいらっしゃるのでしょうか。mixiは18万人も登録者がいるようですね。

アメーバブログも、ソーシャルネットワークサービスの一つと言えますね。登録者数は、mixi以上ではないでしょうか。

私たちは、インターネットで人に出会うと言う事が重要な仕事をしているので、商用利用が出来るソーシャルネットサービスには、魅力を感じます。

たくさんお魚を釣りたかったら、さかなのたくさんいるところを見つけたいというのは、当たり前の話です。

でも、私のようなネットワークビジネスをやっている者が、ブログでビジネス色を出す事は認められていません。

そんな中、希少な商用利用可のソーシャルネットワークサービスといえば、フェイスブックですよね。

そういうわけで、フェイスブックには、インターネットのビジネスをやっている方たちからの期待が高まっているのです。

ちなみに、ネットワークビジネスのネットワークという言葉から、インターネットのビジネスだと思っている方もかなりいるようです。

でも、それは間違いですよ。

コンピューターの通信網もネットワークと呼ばれますが、ネットワークビジネスはパソコンではなく、人間どうしの結びつきでできた集団、組織の事です。

このネットワークビジネスをインターネットでやっている私たちは、余計に紛らわしくしているのかもしれませんが・・・(笑)

念のため言いますが、ソーシャルネットワークという言葉、これは、社交的で健全なコミュニティを目指して生まれたサービスです。

現在は、フェイスブックの利用者が多いですが、以前には、mixiやGREEが利用されていましたね。

このmixiなどは、出会いの場を提供するものでしたから、ネットワークビジネスの顧客獲得を目的に使われる方も多くて、商用利用禁止という規約を無視して活動している図々しい人もいて、周りに迷惑をかけていました。

現在も、懲りずにやり続けている人もいるのかもしれません。

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