飯野晴子さん、友人を勧誘することをどう思いますか?

飯野晴子さんは、女性の私たちから見たら憧れの存在。

彼女のサイトに、悩み事相談室という頁がありました。

そこに、ネットワークビジネスの勧誘に関する相談が寄せられました。

内容は以下のとおり

親しくしている友人からから、時々イベントに案内される。会話の中にネットワークビジネスの宣伝めいた言葉が入ってくる。

もしかしたら、食事やイベントに誘ってくれるのも営業目的?どうしたらいいでしょうか。

これに答えて、飯野さんは、このようにお答えになりました。

勧誘が嫌なのであれば、勇気を出してお断りして。本当の友人ならお付き合いは続くはず。

また、「私自信も、そのシステムを100%理解した一人だと思うけど、結局、このビジネスに携わることはないと思う。」

とは言っても、このビジネスに携わる人に対して、嫌なイメージを抱いてはいらっしゃらないようです。むしろ好意的と言っていいと思います。

「ネットワークビジネスは、うまくいけば将来働かずに収入を得られるシステム。 だから、その魅力とビジネスシステムの素晴らしさに気づいた人たちはどんどん前に進んでいけるのね。 自分たちが気づいたこの素晴らしいシステムを、ぜひ友人にも話して知らせたいと思ってしまうのよ。」

もし、大事なお友達が、自分をビジネスに誘う事があれば、興味がなければ断るのが一番いいという回答。

「相手が賢ければ2度と誘ってこないはず。 それでもお誘いがあったなら、彼女はKY女か営業目的の友情。 どちらにしろ、お付き合いは止めたほうが良いわ。」

痛快ですね。私も、同感です。

「ネットワークビジネスの勧誘は、大切な友人を失うリスキーな部分もあると知っている賢い方は、簡単には誘わない。 」

本当にそうですね。

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